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Home > 星が丘を知る > 星が丘の歴史

1 星ヶ丘年表 2 星ヶ丘の歴史

1937年

1957年

 

 

1958年

 

 

1965年

 

 

1959年

1963年

1967年

1969年

 

1967年

 

1989年

 

1993年

東山動物園 開園

星ヶ丘団地 入居開始

東山小学校分校(星ヶ丘小) 開校

県立東山工業高等学校 開校

淑徳学園高校の校舎が桜ヶ丘に完成

愛知淑徳短大 開校

星ヶ丘小学校 開校

菊里高校が星ヶ丘に移転

椙山女学園大学校舎 完成

市立星ヶ丘保育園 開園

市電東山公園・星ヶ丘間 開通

東山公園・星ヶ丘間 特定バス運行開始

地下鉄東山公園・星ヶ丘間 開通

地下鉄星ヶ丘・藤ヶ丘間 開通

東山一万歩コース コース開き

千種図書館 開館

星ヶ丘ボウル 開業

星ヶ丘三越 開業

東山スカイタワー オープン

アーバンラフレ星ヶ丘 入居開始

かつては瓶杁という地名だった

星ヶ丘は高針方面と一社方面への道の分岐点にあたり、以前は「追分(おいわけ)」と呼ばれていました。狭い道の両側には松や竹が茂って、実にさびしい所でした。この付近一帯は「瓶杁(かめいり)」という地名になっています。

「瓶杁」の地内は広く、星ヶ丘の北方の丘陵から東は旧猪高村に接し、南方は東山公園内の上池を取り囲むようにして、旧天白村に続いていました。

 

星にいちばん近いまち

昭和30年星ヶ丘団地の計画段階で公団の会議席上、本来の字名「田代町瓶杁は難解であるので、新生の団地のイメージにふさわしい地名に」との発言から審議され、名古屋の住宅団地の中でいちばん高いところにあり、星にいちばん近く、輝く星が美しく見える、最良の環境であるという意味を込めて命名されました。

 

そして、「星ヶ丘」へ

「星ヶ丘」はその後市電の停留所や地下鉄の駅名となり、「星ヶ丘団地」のある地区は「星ヶ丘」という名称になりました。

 

資料提供/郷土出版社刊「千種・名東の100年」、

           「千種区史」

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